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ウィリアムズ%Rとフィボナッチ戦略

ウィリアムズ%Rとフィボナッチ戦略

8 ::2010/01/19(火) 20:49:45 ID:UDzFqY69
5分足+ウィリアムズ%R(期間60)はいいぞ。
10ピピ程度狙うにはいい。




9 ::2010/01/21(木) 13:34:20 ID:OZa37C8P
ローソク足とW%Rの方向が一致すれば高確率で取れるね。
ただ期間を短くすると感度が高いので長めにしないとダマシにあう。


15 ::2010/01/26(火) 21:08:41 ID:u9UrQpoU
期間は13がおすすめ。

0%・100%ラインに2回目タッチで相場が反転する事が多い。
2回目のタッチの時点で含み益ある方は利益確定のサイン。
2回目のタッチの時点で含み損ある方は損切りせずにもう少し辛抱


16 ::2010/01/26(火) 21:30:45 ID:u9UrQpoU
◆弟と二人暮らしの25歳です。

W%Rを重宝しています。
含み損を抱えている状態で、よーやく0%ゾーンにタッチすると(買われ過ぎサイン)
ホッとします。


17 ::2010/01/26(火) 22:11:21 ID:te/0UC6x
>>16
( ;∀;) イイハナシダナー


18 ::2010/01/26(火) 22:59:23 ID:u9UrQpoU
日足で見ると直近0%にタッチしたのが92.8円ラインでした。
そこがほぼ天井で、現在は89.5円ですから、結構当たってると思いますよ。

まあ僕は大儲け狙ってる訳じゃなく、兄弟2人の夕飯のメニューを1品増やせる
だけで満足なんで、ね。

昨日は+2800円
今日は+250円

ぜひ皆さんも使って見て下さい~


19 ::2010/01/27(水) 21:47:55 ID:fiX9XUi6
期間としては20日間がよく使われています。
%Rの式からは0%に数値が近づくと“買われすぎ”、
100%に近づくと“売られすぎ”となります。


20 ::2010/01/27(水) 21:50:38 ID:fiX9XUi6
この%Rの弱点はRSI同様、
相場が一定方向に動いた場合に早めに売買シグナルが出てしまうところにあることです。


22 ::2010/01/27(水) 22:37:23 ID:fiX9XUi6
ガーベージ・ボトムの形成
0%に張り付いた後、大きく上げずに0%付近で一定のレンジを形成する動きを「ガーベージ・ボトム」という。「ガーベージ・ボトム」を形成した後にレンジ上限を突破すると、下降から上昇への反転サインとなる。

ガーベージ・トップの形成
100%に張り付いた後、大きく下げずに100%付近で一定のレンジを形成する動きを「ガーベージ・トップ」という。「ガーベージ・トップ」を形成した後にレンジ下限を割り込むと、上昇から下降への反転サインとなる。


23 ::2010/01/27(水) 23:08:27 ID:fiX9XUi6

今日は+1700円
本日も無事終了です
まあでも、3時間残業で殆ど自分の自分も取れなかったなぁ

2人暮らしがちょうどいい感じ


24 ::2010/01/28(木) 07:35:40 ID:qMuiAbiY
これ作ったWillamsって人が、後にアルティメットオシレーター(究極のオシレーター)ってのを作ってるんだけど、
そっちと併用すると0%、-100%でずっと一方的に動くようなものが見極められていい感じ。

474: 2013/11/03 16:29:38 ID:6vFM0Xms

ディナポリ手法とは
ジョー・のフィボナッチ戦略
ジョー・ディナポリ氏を知っていますか?
相場の世界では、かなりの有名人です。
フィボナッチトレードの元祖がジョー・ディナポリだ。
フィボナッチトレードとは、先行指標です。移動平均線やストキャスと言った、有名な遅行指標ではなく、先を読む指標です。
フィボナッチ級数は黄金分割としてもマーケットでも、よく使われる比率です。
0.382、0.618の数字こそがフィボナッチの基本であり自然界にもこのフィボナッチの基本がある。
ピラミッドやパルテノンとかいった宮殿建設にもこのフィボナッチが利用されていると言われている。
ディナポリ手法というのは押しめ買いに出て、損切りラインとリカクのラインを決めるものだ。
勝率70%~80%が可能と言われているのだ。組み合わせるものはDMAとMACD・ストキャスティックスだ。


3DMAとは、3期間の単純移動平均線を未来に3期間ずらした線

7DMAとは、7期間の単純移動平均線を未来に5期間ずらした線

25DMAとは、25期間の単純移動平均線を未来に5期間ずらした線
このことは覚えておかなければならない。
先行指標とは、相場がそこにたどり着く前に、どこに支持線、抵抗線が現れる

可能性があるのかを示すものである。それには
フィボナッチリトレースメント

フィボナッチエクスパッション

フィボナッチプロダクション 
この意味を理解しなければならない。
遅行指標とは、それが変化を示すためには、相場のアクションを必要とする指標である。
DMA、移動平均線、ストキャスティックス、トレンドラインなどがある。
トレードに活用できるチャートは、5分足・30分足・60分足・日足・週足・月足を使用する。