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一時間後に決済。ストップもリミットも入れない

一時間後に決済。ストップもリミットも入れない

491 ::2010/01/24(日) 17:39:52 ID:rQfrrOJo
4時間足の流れに合わせ、~時00分にポジを持つ。
~時 に意味は無い。自分がトレードできる時間にポジればいい。
必ず一時間後に決済。
ストップもリミットも入れない。
1時間足のローソク実体部分が利益幅・損益幅となる。
迷いが出るので経過は見ない事。




492 ::2010/01/24(日) 21:12:53 ID:OAGNI+aG
>>491
面白いな。
魔術師たちの心理学読んでるけど、ランダムエントリーでも勝てるって何回も出てくる。
意外とこういうのが長い目で見るとパフォーマンス良かったりしてね。


493 ::2010/01/24(日) 22:54:39 ID:6Rf/LDIs
長足になるとテクニカルの有効性は増すしな

470 :名無しさん@お金いっぱい。:2009/03/08(日) 02:28:54 ID:wVbKU6ye0
チャートの読み方を勉強中です。

ヘッド・アンド・ショルダーなど、チャートを読む定石というのは、週足や日足を例に説明されるのが多いですが、これらは60分足や15分足、1分足といった
さらに細かなレンジでも適用さえ得るものでしょうか。。

定石ということは、法則性のようなもの、確立の世界であるとすれば、マクロ的な視点、ある程度十分な分母のあるデータが元にならないと成立し得ないのは
直感的にわかるのですが、諸先輩方のご意見を頂ければ幸いです。




471 :名無しさん@お金いっぱい。:2009/03/08(日) 02:41:29 ID:LSE0SEMx0
>>470
結論から言うと、全てのどんなチャートにおいても成立する(可能性が高い)
バーチャートや、ラインチャートなどでも同じ。
チャートパターンというのは、人間の心理状態をそのまま図形化したようなものだから

「ヘッドアンドショルダー=トレンドの反転」  という風に丸暗記するのではなく。なぜ、そう言えるのかを、自分の心理と照らし合わせながら理解することが大事。キーワードは、メンタルの「安心感」

もちろん長い時間足において形成されたものほど、メッセージ性が強くなる可能性は高い。あとは、その人のトレードスタイルによっても、どの時間足を参考にするかが異なってくる。教科書的に綺麗なヘッドアンドショルダーはなかなかないけど、崩れパターンを含めるとトレンドの変換点では、結構な確率で出てくるよ。


472 :名無しさん@お金いっぱい。:2009/03/08(日) 09:28:21 ID:j4YvaAfT0
ヘッドアンドショルダーについて言うなら時間や分足でも
そりゃ出ることは出るけど日足や週足に比べて信頼性薄いよ
サポートもレジスタンスも騙しが多い

理由は、分足の終値って1日の終わりとか週の終わりとちがって時間的に区切れるわけでもないのに、かってにバーが区切ってるからだともうあと、そのぐらいの短時間だと、単位大きい買い物や売り物が来ただけで値が動いちゃうしだから、日中足では終値ではなくティックや平均値の移動平均にすべきて人もいるあとそこがサポートだとわかっているから、その外側にあるストップ注文を着火させてもう少し安く買おうとかする、大人もいるしそう言うのって週足や月足より日中足の方が多いってのは想像つくでしょあくまで経験則だから統計取ったわけじゃないけど


473 :名無しさん@お金いっぱい。:2009/03/08(日) 11:20:47 ID:rhIjx7Lu0
押し目か転換かなんてわかるもんなの


475 :名無しさん@お金いっぱい。:2009/03/08(日) 13:33:03 ID:GzHS9HL80
>>473
成功したら押し目、失敗したら転換


521 :470:2009/03/09(月) 01:43:26 ID:tkF4asz50
テクニカル分析というのは、「過去の経験則から類推する帰納的
アプローチ」という括りで一括してしまい、その内訳を深く突っ込ん
でいませんでした。

「ヘッドアンドショルダー」と「はらみ線」において、チャート上で見る
べき部分に含まれるサンプル数(売買注文数)で言えば、圧倒的に
はらみ線のほうがサンプル数が少ないですよね。

そういう意味で、「はらみ線」をミクロ的なという表現をされていると
理解しましたが、数あるチャート分析において、それぞれの手法が
対象とするサンプル数のボリュームを基準に、付き合い方を区別
するべきなのかもしれませんね。


526 :名無しさん@お金いっぱい。:2009/03/09(月) 07:34:31 ID:aC3J4I8U0
>>521

でもヘッドアンドショルダーに比べてはらみ線のほうが
シグナルだったのかどうかが明確だよヘッドアンドショルダーに今現在なってたとしてそのあともっと大きい山が4つできたら「あ、ヘッドアンドショルダーでも何でもなかった」ってなるだから後からチャート見るとヘッドアンドショルダーってすごい確率がいいように思えるがヘッドアンドショルダーだったのに、その後の動きで違うように見えたところもちゃんと拾っていくと、そうでもないなってわかる

はらみ線にはそう言うことがない
はらみ線の意味は結局の所ボラティリティと方向性の急速な減少だから
「迷ってる」ってことを表すだけでその瞬間にどっちに仕掛けるべき
というのはないけど
(迷ってる=トレンドが今日で終わりって決め付けは早急すぎるし)