1. TOP
  2. 聖杯手法
  3. ポジションは完全必敗で、完璧なサポレジで聖杯

ポジションは完全必敗で、完璧なサポレジで聖杯

ポジションは完全必敗で、完璧なサポレジで聖杯

124: 投稿日:2016/01/15(金) 09:45:31.40 ID:hinKr8cU.ne

自分のポジションは完全必敗で、完璧なサポレジになるんだよね
美しすぎる
同値撤退のチャンスも一瞬だけ


125: 投稿日:2016/01/15(金) 09:52:38.27 ID:2sG1F+HO.ne

>>124
ほんとにそうなら聖杯だろ

126: 投稿日:2016/01/15(金) 10:10:27.24 ID:ws5P3buT.ne

Advertisement

>>124
俺と同じ状況だな。
俺のポジには強力なゴムひもがついているようで折角プラスになっても
しばらくすると引き戻されてスプレッド分マイナスで止まる。
損する方向にはスルスル動くのに利益になる方向には鉛のように重い。
スキャ防止のためなんだろうけどさ。

176: 投稿日:2016/01/16(土) 09:35:31.71 ID:zpTMNC+Y.ne

>>124
とんでもない高確率でポジった途端に逆行するのはエントリーの考え方のせい。

例えば何らかの材料により下げトレンドが発生しました!
負け組は置いてかれまいと焦りに駆られここでポジる。
しかし勝ち組は「ポイントで待ち構えて指値に近い形で新規ポジをとる」習性がある。
単純に言い換えれば、どうせ売るならなるべく高く売りたいから、ここまで上がったら売ろう。と待ちに入る。
待ってる間にちょっと下げたら、逆張りを狙ってる短期大口勢が今度は下で待ち構えてるので、負け組のポジはほんの一瞬プラスになっただけでマイ転してどんどん損失が膨らむ。

そして、ちょうど負け組が「これはあかん、ここ超えたらもう止まらん。戻ってこない気がする」と損切りするあたりで、上がってくるのを待ってた順張り勢の売りがドッと入ってくる。

材料のしっかりある順張り勢のポジは短期逆張り勢より強いし、短期勢も同じポイントで利食い売りしてくるのでこの下げは下に伸びる。

結局、方向性が出た!と思った瞬間にポジるのが一番負けやすい。ワンテンポ待つか、初動に乗るしか勝てない。しかし初動は専用ニュース端末持ってるフロアトレーダーぐらいしか乗れないので実質不可能。
ってことは常に勝てるポジは短期的には逆張りになるので、勝つ感覚を覚えないとエントリーがメンタル的にキツイ。

いっっつも負ける奴はそのせい。

177: 投稿日:2016/01/16(土) 12:36:40.86 ID:r5S78aq5.ne

>>176
難しく考えすぎ。
マーケットはいつでも
上がるか下がるかの50%

181: 投稿日:2016/01/16(土) 13:01:24.84 ID:TFUbEORB.ne

>>177
50%じゃないだろ……どっからそんな数字が出てきたんだ。
短期的にも、昨日だけ見ていれば50%じゃないのは分かる。

「いや、長期的な統計なら50%に収束するんだ」とか、こんな事言い出すのもいる。
なるほど試行回数の分母が増えれば増えるほど確率は理論上の数値に収束する。
理論が正しければね。

さて、では仮にドル円の長期だと現在117円だが360円から下がってきているので長期的値動きの分布から確率を考えると
上げ下げ均衡の50%ではなく超長期では下げ優勢ということになる。

どっから50%って数字が出てきたんだ?

624: 2016/05/08(日) 23:57:50.50 ID:hT/97Nd5

聖杯は存在するが一つじゃない
その一つ一つは大抵の人が「そんなんじゃ儲からない」で片付けているんだよね

626: 2016/05/09(月) 00:03:03.05 ID:qS4BujdJ

>>624
聖杯っていうか頼れるインジってのは探せば結構あるよね。
それを短中長でそれぞれ最適な組み合わせを見つけ出したりする作業は
相場経験とセンスが必要だけど。
一発組みあがればそうそう外れないってのも判ってる。
「今だけしか有効ではない」とか「何ヵ月後にかは無効になる」とかは無い。
大相場の天底でブレが大きくなる事はあっても、基本的に大はずれはない。